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Polarization Optics - Polarizer - Polarizing Filters
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偏光素子 & 波長板

設計波長 DWL (nm)
直径 (mm)
to
基板
リタデーション (nm)
寸法 (mm)
タイプ
構造
波長域 (nm)
カテゴリー
    直線偏光素子 直線偏光素子
    • Turn Randomly Polarized Light into Linearly Polarized Light
    円偏光素子 円偏光素子
    • Turn Randomly Polarized Light into Circularly Polarized Light
    Depolarizers Depolarizers
    • Turn Polarized Light into Non-Polarized Light
    波長板 (位相差板) 波長板 (位相差板)
    • Modify the Polarization of Transmitted Light Without Beam Displacement
    Polarization Testing Polarization Testing
    • Tools that Test for Polarization
    Polarizer Optomechanics Polarizer Optomechanics
    • Mounts and Holders Ideal for Polarizers

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    偏光素子 & 波長板

    偏光素子は、イメージングアプリケーションにおいて、グレアやホットスポットの低減やコントラストの改善、また歪の評価を行うために用いられます。偏光素子は、磁界、温度、分子構造、化学的相互作用、或いは音響振動の変化を測定するのに用いることができます。光が偏光素子を通過すると、光の偏光状態、言いかえると、光の電界成分のXY方向の振幅状態が変化します。偏光した光は、直線、円、或いは楕円偏光の状態になります。

    エドモンド・オプティクスは、ダイクロイック、結晶、及びワイヤーグリッドタイプの広範な偏光素子をご用意してします。ダイクロイックタイプの偏光フィルターは、特定の偏光状態を透過し、それ以外の状態の透過は全て遮断します。結晶タイプの偏光フィルターは、その高消光比と高レーザー耐力特性により、レーザーアプリケーションに最適です。広帯域アプリケーションに最適なワイヤーグリッドタイプの偏光フイルターは、選択的にp偏光の光を透過し、s偏光の光を反射する微細なワイヤー網を利用します。s偏光は、光の入射面に対して垂直な振動方向なのに対し、p偏光は、同面に対して平行な方向を指します。


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