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両凸レンズ

 両凸レンズは、画像をリレーするアプリケーションや、近接の共役点上にある物体のイメージング用に用いられます。両凸レンズは、正の焦点距離を持ち、どちらの面も同じ大きさの曲率を持つ凸面から構成されます。共役比が大きくなると、光学的収差は増える方向になります。両凸レンズは、一連の産業やアプリケーションに用いられています。

 エドモンド・オプティクスは、紫外 (UV)、可視、或いは赤外 (IR)で最大の性能が得られる一連の基板材料や反射防止コーティングを採用した両凸レンズをご用意しています。反射防止コーティングには、UV-AR, UV-VIS, MgF2, VIS 0°, VIS-NIR, NIR I, NIR II があります。また、UVグレード合成石英やフッ化カルシウム (CaF2)基板の両凸レンズも、紫外 (UV)や赤外 (IR)スペクトル用にラインナップしています。UVグレード合成石英製両凸レンズは、紫外 (UV)照明を利用した近接共役のイメージングシステムに最適です。フッ化カルシウム (CaF2)には、350nm~7μmの非常に広い透過域があります。エドモンド・オプティクスの両凸レンズは、サイズと焦点距離別に広範にラインナップしています。


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