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照明器用コントローラー

Basic Current Source
Overall Intensity Controller
4-Channel Intensity Controller
DC-Strobe Controller and Software

Basic Current Source

Overall Intensity Controller

4-Channel Intensity Controller

DC-Strobe Controller and Software


ベーシック直流電源

  • 内蔵のSignatechデコーダが装着したライトヘッドを検出
  • 最適な電流レベルを自動設定
  • 可変出力モデルは、プラス皿ネジ経由でマニュアル調光 (10-100%) 可能

発光強度コントローラー

  • 全てのチャンネルの光強度を同時に等しくコントロール
  • 2つの独立した制御出力が可能
  • RS-232オプションと3ボタン式キーパッドの付いたRS-232オプションをラインナップ

4CH 発光強度コントローラー

  • RGBチャンネルまたはLEDクラスターを独立制御して全体強度を調整
  • 2つの出力の各々を同一強度レベルにコントロール
  • RS-232オプションと3ボタン式キーパッドの付いたRS-232オプションをラインナップ

DCストロボ発光用コントローラー

  • 高速な立ち上がり時間と高電流パルス
  • 1系統のみの照明器を制御するモデルと、2系統を独立制御するモデル
  • TTLレベルの正極端と負極端のトリガー入力
  • ±1%のパルス間最小規制
  • 電気的に安全なインターロック機構を装備
  • パルス特性:
    パルス時間: 0または1~64,000μsec
    初回パルスディレイ: 0または10~64,000μsec
    マルチパルス列数: 0または1~255
    マルチパルス列間の時間:0または1~64,000μsec
    最終パルス後のトリガーパルスが無視される時間: 0または50~64,000μsec

マイクロプロセッサーベースのこのコントローラーは、素早い立ち上がり時間と高電流パルスを生成し、ユーザーが選択できる広範な機能を持っています。モデル S4000は1系統の照明器のみに対応するのに対し、モデル S6000は2系統の照明器の使用を可能にし、個々を独立制御してトリガー同期対応します。モデル S6000-ASも2系統の独立制御出力がありますが、非同期トリガー信号に対応しています。出力制御は、ターミナルエミュレータ、或いはDOSコンピューターやWindowsコンピューターからのRS-232ポートから行えます。ソフトウェアは用意されます。

補足: 出力は、LEDユニット用の電源に接続されます。数チャンネルを用いて一つの出力を行います。例えば、一台のRGBユニットは、3つのチャンネルを用いて一つの出力を行います。

3m長のY字型ケーブル #54-845は、コントローラーの一つの出力から2台のLED照明器の使用を可能にします。これは、本ページに紹介した発光強度コントローラー全機種に使用できます。

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