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対物レンズ用マウントチューブ

#54-868
#54-869

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  • DIN規格の顕微鏡用対物レンズにフィット
  • カメラマウントタイプと接眼レンズマウントタイプ
  • カメラマウントタイプは、対物レンズによって得られた実像をビデオカメラ (Cマウント)で直接撮像
  • 接眼レンズマウントタイプは、対物レンズによって得られた実像を顕微鏡用接眼レンズにより観察

対物レンズを用いた光学系を誰にでも簡単に構成できる鏡筒 (チューブ)です。カメラマウントタイプと接眼レンズマウントタイプが選べます。カメラマウントタイプ (左記写真のA)は、顕微鏡用対物レンズ (DIN規格)で得られた像 (実像)の位置 (像点)を、Cマウント規格のビデオカメラのセンサー面に一致させるための鏡筒です。DIN規格の顕微鏡用対物レンズの光学的鏡筒長 (OTL)からCマウントのフランジバック距離である17.5(26)mm分を差し引いた分の適切な鏡筒長になっています。なおミツトヨのML テレセントリック対物レンズ用にデザインされた別のマウントチューブ (#56992)もご用意しております。

接眼レンズマウントタイプ (左記写真のB)は、対物レンズで得られた像 (実像)を、DIN規格の接眼レンズ (フォーカスタイプ、或いは標準タイプ)で観察するための鏡筒です。

なお左の写真にあるカメラや位置決め装置等は別売りです。

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